フォーク・J-POP各駅停車猫



フォーク・J-POPの名曲

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高評価数: 405 低評価数: 21
検索キーワード:猫

投稿日時:2014-08-10 03:24:04

ビデオID:Y0AWOR29DKU

投稿チャンネルID:UCrouIE-hqHxvh94234fT7mg

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17 comments

  • KEIJI OYAMA 5年 ago

    初めて、聞いたのは
    中学生の時でした
    トランペットが印象的でし。
    懐かしく聞いています

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  • 関直哉 5年 ago

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  • 朋康菅 5年 ago

    ブラスロックじゃ!!!

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  • 金田拓三 5年 ago

    まだ、ニキビ面の中学生でしたが、ものすごいはまりました。大好きな曲でした。

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  • 春丘泉 5年 ago

    ワイプが煩すぎて折角の名曲が台無し。
    初めて編集ツールを手にした中学生が、とにかく褒めて貰いたくて視覚効果満載の動画を
    作った感じで、1枚の静止画の方がよっぽどマシ。

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  • Tao Shiba 5年 ago

    自分の青春のひとこまを彩る曲。
    高校一年の時、研修旅行のバスの中で歌った思い出が懐かしい。
    今でもカラオケで歌います。

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  • kk kk 5年 ago

    なんか、いいですね

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  • tdamgrmj ofztvnagjd 5年 ago

    この曲が発表された後に生まれた自分が今聴いても、良い曲だと思います。動画のUP有り難うございます!!

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  • Friedrich Engels 5年 ago

    「各駅停車の汽車だけが ふりかえることもない 僕の笑いが ふるえているのは 消えそうな想い出のせいじゃない」
    38年も前の貧乏学生の頃、この曲を毎日聴いていた時があった。上記の孤独感と喪失感を表す表現に、深い驚きを覚える。ヴォーカルの内山さんのほこりっぽいダミ声が、男のやるせない気持ちにぴったりはまり、『岬めぐり』と双璧をなす失恋ソングの名曲ではないかと思っている。
    そういえば、「猫」というグループの存在が、「ニューミュージック」という言葉を生みだしたという話もあるらしい。いま振り返れば、カレッジフォークを底流にしてフォーク風でもあり、ロック風でもあり、ポップス風でもある先進的な「猫」サウンドだったのではないだろうか。UPに感謝。

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  • masa oji 5年 ago

    アコースティックver.が有るやに聞いておりますが、ご存知の方いらっしゃいますか?

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  • sawakome 5年 ago

    ザ・バンドみたいだ。
    こりゃいい曲ですね。

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  • t hsyuki 5年 ago

    この曲がリリースされたのは、確か、1974年だったと思います。この年の4月から中3となり、受験生でした。忘れられない名曲の筈だったのですが、YouTubeで数十年ぶりにこの曲に再会するまで、この曲の存在をすっかり忘れていました。こんな名曲を忘れてはいけないですよね。

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  • 半目真坂 5年 ago

    待ってました。引き寄せました…
    ありがとう

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  • トムじぃ 5年 ago

    猫の存在を知ったのは拓郎を通してこのと、いい声してるなあが40年前の印象でした

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  • 大澤弘正 5年 ago

    猫の内山さん、かっこいいですね、鉄道も好きです(´∀`)

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  • 瀬戸博文 5年 ago

    いい曲ですよね

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  • 絵武 5年 ago

    私の青春時代の一曲です。ものすごく懐かしい…

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