東方vocalNo.11「双尾の赤猫便」(J)



原曲:廃獄ララバイ(東方地霊殿)
ボーカル:沙紗飛鳥
サークル:舞風-MAIKAZE-
アルバム:東方霊宴談
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〜歌詞〜
人と呼ばれし闇に紛れる
輪廻の香り

その欲望と泥に塗れた
愛し君を焦がすことで

雨が過ぎれば鬼火が揺らぎ
火の粉舞う夜には赤猫が踊り狂う

骸の瞳に媾えば連れて行かれるわ魂ごと
真実の愛は置いてきた
最後に居た場所へと

偽りは瘴気にも似た
深い霧を纏うでしょう

死灰となれば三毛猫が跨ぎ
罪を請うなれば黒猫が迎えに来るわ

炎の揺らぎに安らげば総て失うわ魂さえ
刻み込み罪は永久の姿生まれ変わる時まで

骸の瞳が望まねどんなに行かれてょう魂まで
その重り肢体火車に乗せて
最期の刻焼き付け

炎の揺らぎに安らげば総て失うわ魂さえ
刻み込み罪は永久の姿生まれ変わる時まで

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投稿日時:2011-04-16 07:47:56

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